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公訴事実の同一性
公訴事実の同一性
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起訴されていない事実で有罪にできるか 最高裁が1・2審を破棄
2026
10/06
刑事
起訴後に「訴因変更」という手続で付け足された別の窃盗について、最高裁は正式な起訴がされていないとして、有罪とした1審・2審の判決をいずれも破棄し、京都地裁に審理を差し戻しました。
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